2017年05月01日

慣れてなくても、とにかくやってみる 

昨日の #ボードゲーム な1日の一部。

飛空挺で空の旅に、サイコロ振って街づくり、怪獣大決戦、ドラゴン退治など、色々楽しんできた。

#ボドゲ

 写真:ある日のボードゲームの風景

半年くらい前から、コンスタントにボードゲームをするようになった。
ある程度、色々なゲームを覚えてきたのだが…

最近になって、初めてゲームをする人向けに、「説明」をする機会が出始めてきた。

ゲーム自体をプレーすること自体はできても、
それを「説明」するとなると、全く別の話になってくる。

何度かは、他の初プレーの方の分も含めて、「説明」を聞いてはいるから、
「真似」をしてしまうのも手ではあるが、やっぱり覚えていないモノ。


それでも、自分しかプレー経験者がいないと、「説明」をせざるを得なくなってくる。

そうなったら、腹くくって「説明」していくしかない。


酷い時もありますよ。
説明が終わった時点で、他の人たちが、首を傾げている状態なんてことも、一度…。(苦笑)


仕事を通して、色々「説明」すること自体には慣れてはいる。

それでも、事前準備なして、初めて説明する内容だと、上手くいかなくても、不思議でも何でもない話。

でも、同じゲームを「説明」するにしても、次からはもっと上手くできる。


やってみないことには、上手くなることはありえない。
当たり前のことかも知れないけれども、そんなことを感じた。
posted by KAZU at 11:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする